EYN 人の世がおかしい 〜浮ついた余計な価値観の生意気な天使の羽をもぎ取れ
<<
作成日時 : 2008/07/22 18:52
>>
トラックバック 0 / コメント 0
EYN 人の世がおかしい 〜浮ついた余計な価値観の生意気な天使の羽をもぎ取れ
邪悪魔を倒して、邪悪魔大神まで封印し倒した。これで今回のDRAGON QUEST Xは終了した。それにより、運命の軌道 銀河鉄道の天空の神と呪われし世界は終わった。ただ、EYNDIS QUESTはまだ続く。よって、運命の軌道 銀河鉄道は続く。せっかく、天空の神と呪われし世界は終わったのに、今度は人の世がおかしいと言って良い。魔物とか化け物よりも人の世がおかしいと言って良い。これは、どうしたらよいか解らないと言って良い。単純に言って、親が子供を子供の頃から何でも与えて甘やかした結果、それで育った人間が全世界で問題を起こし騒ぎを作り、人の世がおかしいとして言える。私には、厳しい家庭の育ったので、よその家の人間の甘やかされて育った人間の感覚なんか全くと言っていいほど解らないと言って良い。良くそのものの感覚で生きているな。危ないんじゃないとしか説明できない。どうして親が厳しく子供をしつけるのではなく、親が何でも子供の言うことを聞いて何でも与えて何一つ不自由なく育てて甘やかす感覚の親の気も知れないと言って良い。はっきりいって迷惑な存在なだけである。自分と関わらないで欲しいと言って良い。よってこなくて良い。七つの裏世界でガードしてこの私AARRAに近づかせるな。迷惑な人間は、縁がなくて良いのである。理解不能の人間など意味不明である。よけいな価値観の固まりなど迷惑である。そんな人間は地面に羽をもぎって叩き付けてやるが良い。私は、そういう恐ろしい神でもある。そうでもしないと世界はよけいな価値観であふれ混乱し滅んでしまうと言って良い。理解して欲しい。
神話にこういうものがある。あまり減らず口の減らない足の浮いたような天使にからかわれて酷く恐ろしくも怒る神がいる。最後はその天使の羽をもぎって地面に叩き付けて、「現実を見よ、いつまでも余計な価値観で減らず口や生意気な口をきくんじゃない。この愚か者目が。」という怒鳴って怒る神が、私、極東の神AARRAである重力の神であり黄泉神であり天照大御神である。そうでもしないと、世界は腐りきり駄目になってしまうから厳しくそうするまでである。
人間の場合は、七つの裏世界でそう言う天使のような人間を羽をもぎ取って地面に叩き落とすまでである。そうして現実を見つめさせるのである。そうして更正させるのである。
EYN 縁運省 AARRA
|