EYN 日本の国のコントロールの仕方

EYN 日本の国のコントロールの仕方

 日本の国のコントロールの仕方は、一切日本の国に部を持たせなければいいのである。少しでも部を持たせると日本の国のものは、いい気になって部を持たしてくれる神や人間に、奇異な行為や奇異な言動を止めず放火までしても国家機密で隠せばいいと言う汚い国である。そういう汚い国には一切、日本の国の人民に部を持たせないのが良いのである。そうやって、日本の国の人民はコントロールすればいいのである。部を持たせて、現に私AARRAも被害者である。日本人に奇異な行為や言動・放火や散々された神である。無償で「重力論」「法国論」「羅学論」を唱えて、お好きにしなさいと「ICセンターIT副都市公共事業」を日本の政府自由民主党に与えても感謝一つされず、攻撃ばかりされる神である。こういう日本の国の人民には、今までのことから考えると一切部を与えないのが良いものと考えられる。一切部を与えないことが、日本人をコントロールするコツである。それで良いのである。それで日本人に同情する奴は単なる馬鹿かチョンである。世界の物笑いの種である。そんな人間に同情して何になるのか愚かである。単なる馬鹿である。チョンであるか。日本人に部を持たせると最後は良いのですよという甘い文句はあるが、そんなもの何処にもない。今自分にあるものは自分の力である。自分の力でなくては何も得られない証拠である。それで33年も生きてきたのである。日本人の甘い蜜や飴にのる馬鹿じゃないですよ。私という神は・・・。神を見くびるのもいい加減にしろ。報復あるのみである。制裁のムチを与え続けていびるだけである。それでも駄目であるならば日本人を潰すまでである。日本人の扱い方は、それでよいのである。正しいのである。散々利用されて殺されるのはまっぴらゴメンである。日本の国とはそういう国である。あなた方、日本人の良く言うことは、神でも人でも散々利用して殺してしまえば良いだけというのは、既に立証済みであるので、誰が乗るものか。馬鹿にするんじゃないよ。神をだ。なめてかかるのであるならば、日本人には痛い思い思いをさせるだけである。それでいいでしょう。日本人の扱い方である。
 そういう扱い方が嫌であるならば、本当の自分の国を持つことでしょう。EYNDIS国家とか天照界国・アイヌ民国・琉球国家とか本当の国がこの島にはあるのです。言うことを聞かなければ、戦争あるのみである。戦いである。戦争に同情する神はない。戦争となれば、同情などせず敵視したものを殺傷しし続けて良いのが戦争である。弱いものが、強者に神には特に無条件に降伏することである。これが戦争というものである。


                      EYN 縁運省 特別最高法規 AARRA


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